のらねこのアウトプット成長日記

こんにちは、のらねこです。中卒の発達障害の僕が様々なことについて言語化を試みるブログです。

M1 MacBookAirをクラムシェルモードにして使ってみた感想

のらねこです。

今回は、クラムシェルモードにして使ってみた感想を書いていきたい。

クラムシェルモードに必要な2つのアイテム

スタンドとキーボードを用意しなくてはいけない。

スタンドとキーボードはAmazonで安いものを注文した。

スタンドは999円。名前はウルトラ猫と書いてある。中国製だ。

キーボードは、エレコム製のものだ。値段は1000円ちょっと。

スタンドの感想だけど、可もなく不可もない印象

普通に使えている感じだ。裏には滑り止めがついているから結構滑らなくていい。

キーボードについてもまあまあと言ったところ。ちなみに有線接続だ。

キーを叩くときに指が他のキーに引っかかる。慣れの問題もあるのかもしれないが、一応書いておく。

まあ今まで無線のキーボードを使っていた。しかし、接続がきれてしまう。日本語が突然英語になる。このような現象に遭う。だから有線が一番いいかもと思ったんです。

 最後に

これからこの体制で使っていく。もっとも、あまり最近は使えていないところだ。

じっくり、考えていきたいところでもある。今回のM1チップ搭載のMacBookだから熱の問題も心配ない。

とはいえ、僕の使用上動画や写真編集をするわけではない。だからそこまで気にする必要もないのかも。

では今回ここまで。

お疲れ様でした。

 

 

抽象化される人生

のらねこです。

本日2記事目になります。

今回のテーマは抽象化について書いていきます。

 

どうも、僕は抽象化が苦手なようです。今まで意識して取り組んでいなかったという理由もあります。

しかし、それだけかなと考えてみたんです。

 

抽象化とは、簡単にいうと大事な部分を抽出することですね。例えば、論理は感情より大事という文章があったとして、要するに〜〜になる。と表現することだ。

 

この場合なら、比較しているなとか論理至上主義とかこんな感じでしょうか。

まあ抽象化に決まったやり方はないです。何が大事かは人それぞれ。だからどういう抽象化になるかは違ってくると思います。

 

さっきの例もあくまで一つの例です。

 

また、抽象化は囚われることから自由になるという面もありますね。

悩みなどの問題に対して、別の角度から問題を解決する。これも目の前の問題から自由にならないといけない。だから問題を抽象化するということなんです。

 

究極の抽象化は自分の人生を一言で表すこと。

 

さて、今の自分の人生を一言で表すと何になるだろうか。

 

あなたも考えてみてほしい。

 

短い文章ですが、以上になります。

 

終わり

ゼロからコツコツするためのブログを書くこと

どうも、のらねこです。

今回は、何事もゼロからのスタートでコツコツ積み上げていくしかない。

そんな話を書いていきます。

 

どんな人も生まれてきてから全て揃っているわけではない。順風満帆の人生があるわけでもない。待っていても、明るい未来はこない。

 

そんな人でもコツコツと積み重ねていけば、手が届く範囲が広がると思っている。

例えば、学生さんなら数学の問題を解くときにこんな問題分かるか!と思ったとしよう。

でも何度も挑戦することで分かる時が来る。

 

諦めずにコツコツと理解を深めていくことが大事なんだ。

 

また、ブログで自分のコツコツの過程を発信するもよし。なぜなら、人からコメントが来るかもしれないからだ。

ブログに自分の成長日記をつけることで自分も得するし、読んだ人も得をする。

このような関係が望ましい。

要は、ゼロの自分を1にするためにブログに記録するということ。

 

これって結構楽しいかもしれない。自分自身の楽しみでもある。他人も応援したくなる気持ちになる。

人と関わることがよりより方向に向かうことが望まれる。しかし、現実は厳しい。

でも、諦めずにコツコツ何か自分にできることがあればやってみることがいいと思う。

どんな小さいことでも構わない。いずれ続けていれば、それは他人から褒められるようなことに発展しているかもしれない。

もちろん褒められたいからするのはあまり良くない。それをしてしまうと、褒められなかったらやらないことになってしまうから。

だから目的と手段の区別はつけておいた方がいいだろう。

 

僕も最近、ブログを成長日記的な書き方をしている。

自分自身が書いている。だから、他人のためより自分のためになる。

最初は自分のために書いていることも次第に他人のために書ける文章になると思っている。

そのためにも、他人より自分を優先することが今自分にとって大事なことだと認識している。

 

勢いで書いてきたが、これくらいにしておく。

終わり!

社会不安障害についてメモしておきたいこと

どうも、のらねこです。

僕は実は社会不安障害という診断を受けています。

しかし、最近になって、診断を受けました。自分もよく分からないのですが、調べてみたら当てはまる部分もあると気づいたことです。

 

明日、通院先の病院に行きます。そこで、社会不安障害について深く聞きたいと思っています。薬や認知療法をやっていくみたいです。

 

僕の場合どうなるかわかりませんが、明日確認していきたいと思います。

何が聞きたいか。まず社会不安障害について確認すること。そして、どうしていくのかということを先生に聞きたい。このまま、ずるずる生きていくのは辛い。

今まで人との関わりを避けてきた。だから、もう避けたくない。正直うんざりした気持ちだ。

決着をつけたい。いや、改善したいんだ。そのためにも先生にきちんと伝えないといけない。

 

治療できるならしたいからだ。僕は、今まで性格のせいにして生きてきたけど、そうじゃないかもしれない。この生きづらさが改善するなら何でもしていきたい。

 

もっと人と関わる訓練が必要なんだ。

 

とにかく明日相談してみることにしてみる。終わり

読書においてのアウトプットについて

読書する上で大切なこと。

それはアウトプットである。しかし、アウトプットをする上で思考することが大切なのではないかと思い始めている。

と言うのも、インプットして情報をアウトプットする上でそのままアウトプットしてしまう。

そうすると、右から左に流してるだけで、考えることをしていない。そのせいで、忘れやすいし、そもそも自分の思考を通していないから自分にとって重要性が感じられないからかも知れない。

それだと何のために暗記しているのかよく分からないと言う話になってしまう。

暗記を否定しているわけではないけど、インプットしてから思考してアウトプットの流れがいいと思う。

自分で疑問を作らないと思考できない。だからインプットした情報をもとに疑問を作る。

それをアウトプットした方がいい。

でも、これがなかなか骨が折れる事も事実だ。何せ疲れる。

それなら、インプットした情報をそのままアウトプットしたほうが楽に違いない。

僕もめんどくさい。思考ってめんどくさいんだ。なぜめんどくさいと感じるのか。

普段考えていないからがまず挙げられる。

やっぱり考えることもある程度の慣れが必要だと思う。

自分の思考を書いていくことがいいのか。あらすじを書くのかの違いくらいある。

自分を知ってもらうためには自分の思考を書いていく必要があるね。

あらすじは誰にでもかける。

ブログも自分のことを知ってもらいたくて書いている人もいると思う。僕もそうだ。

さて、疑問を作ることが考える作業の一歩だ。しかし、その前に考えるための知識はある程度必要だ。だから、暗記も全否定できない。暗記した知識を使用して、疑問が作れるから。

本をたくさん読むこともそうした疑問を作ることを目的とすれば、ただの暗記に止まることはないはず。

アウトプットが自分の思考になるようにしていきたい。

では今回はここまで!

終わり

 

個性とは何か?もっと個性的であればいい!

個性はもっと出していいことについて伝えていく。

ではいってみよう。

 

まず、個性はもっと出した方がいいと思ったわけを書いていく。

個性の定義は、いろいろだと思う。僕にとって個性は、尖らせる刃だと思う。

理由としては、過去の僕が思っていたこと違うと思ったことから。

過去の僕は、個性と正反対の生き方をしていた。

人の目を気にして、人の顔色を気にしてきた。その原因もわかってきた。

個性を出すためには考えることが大事なんだなと僕の中でつながった。

とはいえ、僕も未だに人の目は気にしている。

以前に比べてマシにはなった。

個性は、思考した結果と先程書いた。

自戒の意味もあるが、僕はほとんど思考してこなかった。

まず、自分の意見があまりなかった。流されるように生きてきたと思う。

だから、考えることが大事だと気づけたことは大きい。

これからの自分に言えることは、なるべく思考する時間をつくることか?

とくに理由を考えることがいい。そこが弱いと全体的に弱い意見になる。

なぜやどうしてを問うことから始めよう。ただ注意点として悩みすぎてはいけない。

考えるけど考えすぎないようにしていきたい。でないと、挫折してしまう。それだともったいない。

このブログもそうだけど続けることって大事なんだなと思う。

 

 

読書法 気づいたことメモ

巷ではインプットとアウトプットを繰り返すことが大事だと言われている。

僕もその通りだと思う。

 

ではどうすればインプットとアウトプットをすることができるのか?

 

今回は、色々と情報を見てきたので、まとめてみたい。

 

まずはアウトプットからのインプットと思うこと。

 

なぜなら、使い道を知らないでインプットばかりしても意味のないインプットになってしまうからだ。

そして、繰り返す事が重要。要はできるまで繰り返せと言うことですね。

 

わかるまで繰り返す。覚えるまで繰り返す。そんなイメージです。

 

ただ、インプットとアウトプットのサイクルを回る上での注意点がある。

 

完璧なインプットを目指さない。

デタラメに答えてみる。

仮説のつもりで答えを言ってみる。

 

読むときは完全に理解しようとしない。

完全に覚えようとしない。

一字一句覚えてやるぞと思わない。

 

これからの本の読み方について

インプットとアウトプットの大切さを知っていたけど、結局インプット重視になっていたと反省。

アウトプット重視でいきたい。

もっと気楽に繰り返す事もしていきたいな。

デタラメでも答えを言ってみるって言うのも考えてみれば、クイズ番組でもそんな感じだ。

 

クイズ番組の問題を見てもそこまで頭痛くならない。

不思議だけど、分からなくても考えてしまう。それで答えを知って残念がる。

こんな楽しい感じでインプットとアウトプットをしよう。